[gimp 使い方] 写真を読み込んで配置






制作時に、テンプレートと、参考資料はお送りします

gimp(ギンプ)を起動して、テンプレートを開きます。(テンプレートをドラッグ&ドロップでも開きます)

ファイル ⇒ 開く/インポート ⇒テンプレートを選択 テンプレートを開きます。

テンプレートに配置する写真を開く方法

GIMPのメニューから開く

イメージウインドウのメニュー一番左にある、ファイルから「レイヤーとして開く」を選択します。配置したい写真を選んでください。

レイヤーとして写真が配置されます。


写真を読み込むと「カラープロファイル」の指示が表示されます。

【ここは大事!】
テンプレートはsRGB
のプロファイル設定がされています。「変換」を選択して作業スペースに変換してください。
カラープロファイル埋め込みは、色をきれいに再現するために必要です!

カラープロファイルとは>>

※Adobe RGBのプロファイルが埋め込まれた写真の場合はAdobe Photoshopでの編集をお薦めします。

[gimp2.8(ギンプ)フリー編集ソフト編]

[ダウンロード方法・入稿方法]
編集が終わったら保存して入稿の準備 (GIMP編) >>
カラープロファイルって何? 写真の色味が変ってしまう原因です! (GIMP表示方法) >>
[使い方]
Gimp用のレイアウトサンプルの使い方 >>
[gimp 使い方] 縦・横中央位置にガイド線の引き方 >>
[gimp 使い方] 写真を読み込んで配置 >>
[gimp 使い方] 写真の移動と拡大 >>
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